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名護市一般廃棄物処理施設の視察 1085

3/25は、朝の挨拶運動からスタート。

今年度最後のこども園での学研では、子ども達に今まで解いた課題のファイルを見てもらって1年間の振り返りをして成長を感じてもらった。

先ずは始めた当初は、日付や名前が書けなかった子もいることを確認した子が多く、クラスの雰囲気では、きちんと座ることができずに遊んでいた子がいたとのこと。

1年経ち感じたことは、ほとんどの子が名前を書くことができ、きちんと座って話しを聞ける様になったとのこと。

最後に一言発表してもらったら、最初座れなかった子達が、率先して前に出てきて、「学研楽しかった」という言葉を頂いた。

それを見て約3/4の子が発表してくれた。

久しぶりに息子とのランチは、じゅうじゅう亭へ。

いろんな話しをすることができた。

地域まわりでは、市民の方とも意見交換。

夕方からは、市民の方からの案内があり、川田公民館で開催された急傾斜地崩壊危険区域指定住民説明会へ。

以前にその付近に住む市民の方から相談があったので説明会に参加したが、相談者も来ていたので、今後の動きを確認。

市や県は、個人ではなかなか対応できないことを地権者の同意を得ることで、整備できるという条件があることを丁寧に説明していた。

急な大雨が降ることも多くなっているので、早めに地権者の同意を取ることが大切だと感じた。

名護市一般廃棄物処理施設の視察 1085

3/26は、小雨の中での朝の挨拶運動からスタート。

そのあとは、中部北環境施設組合の監査。

地域まわりの時に道路整備状況の確認。

夕飯を食べたあとは、久しぶりにラジオ出演でFMうるまへ。

鈴木大吾のヨニトウレディオという番組で、私の今までの過去を振り返って感じたことを話し合った。

楽しくおしゃべりすることができた。

観光客の病気やけがに対応するオンライン診療車「ぬちまーす号」の話も伺った。

観光客の命を守るためにも民間を活用していくことも必要だと感じた。

観光客の病気やけがに対応 オンライン診療車「ぬちまーす号」発進 恩納村周辺の6市町村で実証(沖縄タイムス)↓
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1514179

​ぬちまーす号 特設サイト↓
https://www.okinawa-smartwellness.org

3/27は、朝の挨拶運動からスタート。

市内業者さんから相談のあった件で、担当課に行き直接話してもらえる様にセッティング。

官民連携して、市民サービス、観光客の方々へのサービスに繋がればいいと感じる。

議会だよりに載せる文章まとめ。

午後からは、中部北環境施設組合の職員と執行部の方々と議員で名護市の一般廃棄物処理施設の視察。

リサイクル、リフューズ、リデュース、リユースの4Rがゴミ問題を解決できる。

3階には足湯があって海を見れる展望施設もあった。

名護市一般廃棄物処理施設の視察 1085

夜は、地域の集まり木曜会で美味しい手料理をいただきながら意見交換。


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